SERVICES / 支援内容
支援を、
現場で動く形へ。
CONERILAは、医療・ヘルスケアの課題を、整理・設計から実行までともに考えます。継続的な伴走から、一つの企画や制作まで。目的と必要な範囲に合わせ、支援の形を組み立てます。
THREE WAYS TO WORK TOGETHER
課題に合わせて、
関わり方を選ぶ。
最初から支援の形を決める必要はありません。今ある課題、関わる人、続けていくための体制を伺いながら、必要な進め方を一緒に整理します。
継続して、
一緒に整える。
複数の課題が絡み合うとき、現場の動きを見ながら伴走します。
目的、利用者、情報、導線、役割を整理し、設計から実行、運用の見直しまでつなげます。一度きりの提案ではなく、使われ方を確かめながら育てる支援です。
Med360は、COREの中で医療・ヘルスケア領域の課題を多角的に扱うサービスパッケージです。独立した別事業としてではなく、継続伴走の一つの形として位置づけます。

こんな相談から
- 医療機関の情報や導線を整理したい
- 部門をまたぐ課題を一緒に進めたい
- 患者・利用者に届く流れを見直したい
- 改善が続く運用を考えたい
関わり方のイメージ
現状を一緒に把握し、優先順位を整理します。そのうえで必要な制作・調整・運用改善を組み合わせます。具体的な範囲や期間は、相談内容に応じて確認します。
目的を定め、
形にする。
取り組みたいテーマが見えているとき、設計から実行までを一つの流れに。
企画や改善の目的を明確にし、誰に何を届けるか、どの場面で使われるかを考えます。制作物だけでなく、関係者の動きや導入後の使い方まで見据えます。

こんな相談から
- ホームページを作り直したい
- 院内の案内・導線を見直したい
- 研修や地域企画を形にしたい
- 治験に関する情報の届け方を考えたい
関わり方のイメージ
目的と対象を確認し、情報・体験・実行手順を設計します。成果物や実施内容は、プロジェクトごとに一緒に定めます。
制作と運用を、
支える。
必要な情報や素材を、実際に使われる形へ整えます。
伝えたいことと受け取る人の間に立ち、情報整理、クリエイティブ、広報、運用の実務を支援します。制作そのものが目的にならないよう、利用場面から考えます。

こんな相談から
- 患者・利用者向け資料を整えたい
- SNSやWebの発信を見直したい
- チラシやパンフレットを作りたい
- 資料を現場で使いやすくしたい
関わり方のイメージ
情報の整理から表現・制作、使用後の見直しまで、必要な部分を支援します。対応内容と納品範囲は個別に確認します。

WHO WE WORK WITH
医療・ヘルスケアを、
ひとつの現場だけで捉えない。
医療機関、企業、自治体・地域など、立場が違えば見える課題も異なります。それぞれの意図と受け取り手の状況を確かめ、共通の目的へ向かう道筋を整理します。
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